長谷川亨・歯科クリニックの矯正治療

何をお知りになりたいですか?

部分矯正治療を行っています

前歯の歯並びの乱れがが少し気になったり、
すきっ歯に
コンプレックスを感じている方は日本人に多く見られます

また歯並びの乱れは、着色がつきやすかったり
汚れが溜まりやすいなど
歯の病気の原因となることもあります

当院では、前歯の部分的な矯正治療のみ行っております。

従来型の
・ ワイヤーを使用する方法
・ マウスピースを使用する方法
のどちらにも対応しています。

マウスピース矯正
(インビザラインGo)
ワイヤー矯正
費用についてはこちらからどうぞ

マウスピース v.s ワイヤー 矯正法の選択について

それぞれの特徴を記載いたしましたのでご参考にしてください。

マウスピース矯正
(インビザラインGo)
ワイヤー矯正
装置取り外し式マウスピース固定式ワイヤー
治療期間3~6か月※2~12か月※
 ※ 治療期間は延長される場合があります
通院頻度4週ごと2週ごと
外観目立たない少し目立つ
歯のお手入れ外して行える丁寧な管理が必要
食事制限特になしやや注意が必要
生活制限特になしスポーツや管楽器の演奏には不向き
注意点規定通り使用しないと移動しない装置周囲の清掃が必要
費用トータルの費用動かす歯の本数により異なる

 

長谷川亨・歯科クリニックの矯正治療
・ 矯正治療~ワイヤー矯正
・ 矯正治療~マウスピース矯正(インビザラインGoシステム)
・ インビザラインGoシステムについて
・ 実際の治療例


医療法人健昇会|長谷川亨歯科クリニック|院長長谷川亨・はせがわとおる|歯科医師・歯学博士
<この記事の筆者>
長谷川 亨(はせがわ とおる)|歯科医師・歯学博士
1959年 愛知県名古屋市生まれ。 愛知学院大歯学部歯学科卒業。
スカイル福与歯科等研修をへて1988年長谷川亨歯科クリニック開院
現在 同クリニック院長、(有)長谷川ビル 代表取締役
論文
・歯周炎患者歯肉の電子顕微鏡的研究 ―固有層の炎症層の特徴について― 愛院学院大学歯学会誌
・実験的歯の移動に伴う歯槽骨骨改造活性の動的把握の試み ―鉛生体染色法を用いて― 松本歯学
・ヒト歯肉組織の肥満細胞 免疫組織科学的研究 松本歯学 他